発案日: 2006-02-01
[CM戦略]2006春のCM戦略-I
1月、2月はソフト数が少ないのですが、予定通りにいけば3月中に現時点で発表済みのものだけで9本ものソフトが発売されます。
もし本当に、予定通りにソフトを発売することが出来、4月以降もMSKKの丸山氏の言う「月だいたい10本」というソフトを用意できるのであれば、それに照準を合わせてCMを増やしてユーザーにアピールしていくべきだと思います。
CMは二通り用意するとよいのではないでしょうか。
一つは今放映中のPGR3、KAMEO、OverGのようなゲームの画を中心に収録したCM。
もう一つは、今Xbox360にはこんなに沢山のゲームソフトが集まってきています、あれも出ます、これも出ます。といったソフトの充実をアピールするものです。
例えば、春に発売予定のN3、バレットウィッチ、FF11アトルガンの秘宝、ボンバーマン-Act:zero、ゾイドインフィニティEX NEO、ラブフットボール。これらのタイトルにブルードラゴンorロストオデッセイの画を加え30秒、45秒でまとめて、効果的なキャッチコピーをうった CMを継続的に放映します。
今、Xbox360が売れていない最大の原因は、ユーザー側がXbox360の将来性に不安を感じているからだと私は考えます。
また、それと同じくらい重要な原因としてあげられるのが、これから発売予定の魅力的なソフト群の存在を殆どの人が知り得ないということです。
MSKKの丸山氏は今後の展開について「おもしろい作品を継続的にリリースしていくしかないと考えています」とコメントしています。未発表のタイトルもあるともコメントしています。
しかし、これらの魅力的なタイトルもユーザー側に大々的にアピールしていかないと、結局存在を知らないまま発売という事になりかねません。
長くなってしまいましたが、賛同いただけた方、署名をお願いします。また、署名のコメント欄にCMに使えそうなキャッチコピー、具体的な案を頂けると嬉しいです。
[ 発案者: 2chにて ]
この案件の賛同数 :47名
賛同者名簿
- 1. Shdeath (北海道/大学生) [HOME] 2006-02-05 09:59
- 2006年末までを長いロンチと考える(MSKK丸山氏)のであれば、こういった大きなCM戦略を行って仕切りなおすのもありだと思います
- 2. ドンコツ (広島県) 2006-02-21 03:22
- CMはがんばって欲しいですね。今は質、量ともに悲惨な状況ですからね。
- 3. TU (神奈川県) 2006-02-21 04:20
- CMのターゲットについても、再確認して欲しいと考えます。(1)コアなハードユーザー層(2)XBOX360に興味はあるが、あと少し踏み出せない中間層(3)あまりゲームはしないけど、みんなが持ってるゲーム機だから買うというライト層いま、ターゲットにするべきなのは(2)の中間層であって、ライト層を狙うのはもっと普及して底辺を埋める段階になってからにするべきでは?「春もハイデフ~高校生編」は、段階を踏まずにイキナリ(3)に持っていったからみんなして「???」ってなったんだと思います。(2)を動かすには、「どんどんおもしろいの出ますよ~」って言い続けるのが基本だけど重要なことではないでしょうか。あと、ゲーム実画面中心の方が嬉しいですね。「ハイデフ~N3編」も、都会の風刺表現とかいらないですから! ゲーム画面だけ勝負した方が、中身がショボくてイメージに訴えるしかないPS2より健全だと思うんですけど・・・いろいろな意見が出ましたね。大きく分けて、「XBOX360の実力(高品質さ、Live! など)を全面に押し出す」か、「ゲーム機の実力とは関係無く、タレント起用などでイメージ戦略」か。「XBOX360に興味があるゲーマー層に、まず訴える」か、「ライト層、広く浅く裾野を取り込んで行くべき」か。に大別できると思うのですが、両者の意見の溝は中々埋まらない気もします。 ならばいっそ、2パターンのCMを同時並行で制作し、投下していくのもアリのかな・・・? ただ、焦点がボケてしまうのが一番怖いので、この両者の差別化を常に意識しつつ、化学変化を期待してみるというのはどうでしょう?
- 4. itirouta (埼玉県) [HOME] 2006-02-21 04:28
- 5. **** (福岡県) 2006-02-21 04:48
- ケーブルやスカパーに入っている人はどんなに地上波でバンバンCM流そうが無意味に近い(滅多に地上波に変えない)ので、どうか地上波に限らず其方の方にも力を入れるべきかと思います
- 6. Luna (東京都) 2006-02-21 05:51
- ゲーム画面を流して、『実際のプレイ画面です』、『ムービーではありません』、『ゲームを超えて、” 体験 ”する』、『一足お先に次世代へ』とかどうですか?
- 7. sayama mikoto (大分県/高校生) 2006-02-21 06:02
- 8. soo3 (千葉県) 2006-02-21 07:55
- 9. MoMo (神奈川県/学生) 2006-02-21 08:58
- 10. **** (千葉県) 2006-02-21 09:22
- 今後発売されるゲーム毎にピックアップしたCMは継続して行っていくべき。もう1パターンのCMとしては、とにかくハードに親近感が湧くようなものをお願いしたい。そのためにはハイデフよりも360(サンロクマル)という愛称を定着させてはどうか。現状私の周囲、或いは店頭での客のやり取りなどを聞いていると(特にXbox360の非所持者に)Xbox360をXboxと呼ぶ傾向が多数であり、そればかりかXbox360を初代Xboxの単なるデザイン変更版だと勘違いしていた人もいたほどだ。初代Xboxのイメージを引きずらずに、360は360として初代とは違う新世代のハードなんだと認識してもらうことがまず必要であると同時に、ゲームユーザー間で気軽に話題に出るような馴染みのあるハードというイメージを普及させることが必需であると思う。
- 11. ジョーイ (埼玉県) [HOME] 2006-02-21 09:56
- 12. rubellite (愛知県) 2006-02-21 11:24
- 13. ジョバンニ (山口県) 2006-02-21 14:40
- 今まで、トップを取ったファミコンにしろプレイステーションにしろ一般層を取り込んで成功している。1番の売りであるXboxLive、ネットゲーム=コアゲーマー向けというイメージ払拭し、一般層でも気軽に楽しめるネットゲームを全面的に押す。キャッチコピーは「360でみんなつながる」「心がリンクする360」「360°(さんろくまるど)全方位体験」等が良いと思う。間違っても、「ハイデフ」とか「綺麗なグラフィック」を押すべきじゃない、後に出るプレイステーション3とCM戦略で被ったら間違いなく負ける。後、アメリカ的なクールさも止めた方が良い、反対にダサく見えるし、馴染み難い。目線がゲーマーだけに向いてたらXBOX360の未来は無いと思う。
- 14. SG (千葉県) 2006-02-21 16:44
- 15. K (大阪府) 2006-02-21 19:00
- 16. MBF P02 (岩手県) 2006-02-21 21:48
- CMに流すならXBOX LIVEも宣伝していった方がいいと思う。
- 17. Gozen (大阪府) 2006-02-21 23:44
- 他の次世代機の話もちらほら出てきていますし、ソフトが揃いだす春こそが勝負です。頑張れ!XBox360!
- 18. uoza (東京都) 2006-02-21 23:55
- 19. **** (東京都) 2006-02-22 00:23
- 春のハイデフなんてCMみてると悲しくなってきます。
- 20. すぺ (北海道) 2006-02-22 00:42
- 桜玉吉氏のマンガ「ゲイツちゃん」とコラボレート。日本で売れない悔しさを出してほしい。とにかくCMはインパクトがあってなんぼだと思う。気取っていても消費者の記憶には残りません。「がんばれ!湯川専務」に匹敵するぐらいのCMがほしい。
- 21. レロレロ (富山県) 2006-02-22 01:01
- CMを見ただけで、XBOX360をなんて読むのかわからないのは、問題だと思うな。もっと声で違いを説明する努力がほしい。あと、XBOX360のソフト作ってるベンダーには悪いけど、下位互換などの機能もアピールして旧XBOXユーザーの買い替え意識を煽ってもいいと思う。まず本体が売れないとソフト発売するほうも困るだろうし。
- 22. bee333 (福島県) 2006-02-22 02:44
- 23. ワニ村 (埼玉県) 2006-02-22 02:55
- まずはなんといってもCM量の大幅アップ!今の10倍は欲しいですね。あと、正直名前が言いにくいのは厳しい。一号X箱から呼びやすい略称などが無くて苦労してたのが、360は更に長くなってますから。やはりここはMS自身が360を”サブロー”と称するべき!
- 24. **** (兵庫県) 2006-02-22 03:04
- おふざけはここら辺で止めてまじめにCM打ちなさい
- 25. **** (埼玉県) 2006-02-22 11:07
- これはほとんど同意。MSのCMは短すぎて効果が薄い。やる気があるんなら任天堂のように1分流してみろと。あそこなんかは1タイトル売る為に1分使ってる。Liveに関しても同様で、あれを認知させたければそれくらいの時間は要る。
- 26. とおるちゃん (海外) 2006-02-22 12:02
- 27. ZEN (福岡県) 2006-02-22 12:05
- ゲーム画面を前面に出したCMをと言う意見が多いですが、それだけではもう通用しません。どのメーカーも絵で比べたらリアルは当たり前なんですから。ならどうするか?絵も綺麗だけど。プレイしてる人が楽しそう、面白そうとCMを見てる人に感じさせなければ駄目です。某携帯機のCMみればわかるでしょう。(あの女優が楽しそうに遊んでいる。)これだけで人々の関心はひけるのです!なら、360ではどうすればいいのか?360最大の売りであるLIVEを使って遊んでいる楽しそうな場面を前面に押し出せば関心はひけるはずです。あのタレントが楽しそうに会話しながらゲームをしている。この光景が始めてみた人にはこう感じるはずです。よくわからないけど、かなり楽しくて面白いものに違いないと。CMは垂れ流せばいいのではなく、どこまでその商品に関心を持ってもらえるのかが最重要事項なのです!ですので、LIVEであった楽しいエピソードを募集してCMに構成したり、タレントに実際プレイさせて本気のリアクションをCMに起用するなりして、360は楽しくて面白いゲーム機なんだ!っと人々に思わせるCM作りを徹底してください。ハイデフはまだ時期尚早ですよ。イメージ戦略はまず、楽しそう面白そうが先です!!
- 28. **** (宮城県) 2006-02-22 12:24
- ほとんど同意です。また、「ハイデフ」という言葉ばかりが先行して、「ハイデフって何よ?」という根本的なアピールも非常に不足していると思います。広告で「全てのゲームはハイデフへ」とか書かれても、興味の無い人には全くわからないですし。そもそも、グラフィックとかではなく、ゲームそのものの面白さ、Live機能を使ったXBOXならではの面白さなどのアピールも少なすぎます。非常に難しい内容だとは思いますが、本気で普及させよう、成功させようという気があるなら、是非とも検討していってほしいです。
- 29. **** (岡山県) 2006-02-22 12:39
- このCM戦略はいいとおもいます
- 30. キャッツ () 2006-02-22 13:58
- ゲームは一回り大きくなった XBOX360
- 31. EAGLE JP (兵庫県) 2006-02-22 16:49
- 32. **** (千葉県) 2006-02-22 17:37
- 33. conflict22 (東京都) 2006-02-22 18:12
- 34. omiso siru (大阪府) 2006-02-22 19:40
- ほぼ10年ゲーム機を購入しておらず、今回Xbox360にて復帰しました。とても満足していますが、周りの反応は冷ややかです。もっとゲーム機としてわかりやすいCMで売っていってほしいです。
- 35. **** (神奈川県) 2006-02-22 20:25
- 今までのCMだと印象が薄いように思えます。もう少し工夫したCMを流すか、放送回数を増やすべきだと思います。
- 36. wario300 (沖縄県/学生) 2006-02-22 21:05
- テレビCMは、LIVEの事を分かりやすく説明すると良いと思います。プリペイド形式なのでやりたい分だけお金を払えば良いし、一月400円程度でほぼ全てのソフトでオンライン対戦でき、しかもコンビニで支払いをすることが出来たりと、ネット関係の面倒くさい部分がこんなに簡単になっていて私はとても感動しました。今はインターネットがかなり普及していますが、それでも一般の人のほとんどはネットに対する認識が少し違うように思います。うまくは言えませんが、例えばホームページを見ていても、機械の中に入っている文章をただ読んでいる感覚と言うか、実際は世界のどこかに居る人間が創った物なのですが、その人の存在を無いものとして見ているように感じます。しかし、LIVEではその相手の存在をはっきりと感じることができ、違う県や、さらには違う国の人とゲームを通して交流することが出来るので、単にパソコンでインターネットをするのとは大きく違うと思います。個人的な考えですが、LIVEはゲームにインターネットの要素が加わったというよりは、ゲームに電話やメール(これはインターネットに含まれるかもしれませんが)のような、人と人とが交流出来る要素が加わったもののように思います。一般の人は、ゲームに興味がないとしても、携帯電話での会話やメールで人と交流する楽しさを知っていると思うので、同じ要素のあるLIVEをうまく説明できるCMを出せば、必ず興味を持ってくれると思います。下手な文章で長々と書いてしまいましたが、Xbox360の良さがより多くの人に理解してもらうのを願っています。
- 37. ファン (岐阜県) 2006-02-22 21:07
- 転校、転居した友人と"これからはxbox360で会おう"というようなシチュエーション#live、ボイスのアピール(アクションや格闘、MMO)遠距離恋愛の恋人同士が"今日、一緒に映画を見ない?"というようなシチュエーション#ボイスチャットをしながら二人で見れることをアピール(パズルやボードゲームなどの気軽なゲームも好印象)これらのように次世代機としてのインパクトを打ち出すCMを是非製作してほしい。できることを伝えないのは勿体無い。
- 38. **** (宮城県) 2006-02-22 22:23
- 39. **** (愛知県/フリーター) 2006-02-23 00:22
- とりあえずハイデフなんてキャッチコピーはやめるべき。その言葉でだれもキャッチできていない。映像のきれいさなんてPS2でもムービーシーンしか流していないCMがざらなんだから効果が低いと思います。自分が360の魅力を勧めるならオンライン対戦のオモシロさを見せます。実際にオンライン対戦してて面白かった体験談などを集い、それをミニドラマ仕立てにしてそのソフトのオンライン対戦の魅力を見せます。またフレンドリストなどのハード特有の機能やマーケットプレースなどのゲームの映像やデモがダウンロードできることもハードの魅力として見せるべきです。そしてマーケットプレースの更新に力を入れ頻繁に行いその更新をCMで流すのもオモシロいと思います。
- 40. ramm (兵庫県) 2006-02-24 09:25
- XBOX360のCMはスタイリッシュすぎて興味の無い一般層をひきつけにくいんじゃないでしょうか。ブルードラゴンのCMもありましたけど、あれじゃはじめから知ってる人はおお、坂口氏だ、鳥山明氏だ、ってなるけど知らない人はスルーなんじゃないですかね。もっと「ファイナルファンタジーの坂口とドラゴンクエストの鳥山明が夢のタッグ!360でのみ登場!」とかそういう感じで。あとバイオ5、ウイイレみたいなタイトルはXBOXでも予定があるのに多くの人はPS3ででしかでないだろうと思ってるんじゃないでしょうか。そのあたり上手くアピールする方法ありませんかね。
- 41. Lucied (熊本県) 2006-02-24 16:50
- CMは質と量が大事なのは言うまでもありません。今のままではCMの質をどうこう言う前に量と種類が少なすぎます。ほとんどの人が毎日のようにCMが流れていると感じる程度は流すべきでは無いでしょうか質については、日本ではXBOXがマニア専用ハードと思われているのは否めないので、まずは、それを打破できるようなCMを流すべきであると思います。例えば、女性が「今日はどのフェイスプレートにしようかなー」のような事を言ってフェイスプレートを交換するシチュエーションや、カップルや友達どうし、子供どうしなどが、ボイスチャットで話しているシチュエーションをCMにするなど色々あると思います。より多くの層にXBOX360独自の魅力を伝えていく事が大事なのではないでしょうか。
- 42. オヤマ (千葉県) 2006-02-24 21:51
- 友達に「XboxのCMってワケわかんないよね」って言われたんで、ぜひその友達に「Xbox360すげぇ!!」と言わせるようなCMを期待します。
- 43. zenshiro (千葉県/学生) 2006-02-25 02:17
- 44. DRAGHOSTX (兵庫県/高校1年) 2006-02-25 15:51
- たぶんまだ「サンロクマル」という呼び方を知らずに「えーっと、あのエックスボックス…さんびゃくろくじゅう、だっけ?よくわかんねーよな~名前長すぎだっつーの!」みたいな会話をしてる人が多いのでは?CMでもっと「サンロクマル」をアピールして知名度を上げた方がいいかと。ジョバンニさん考案の『360でみんなつながる』とてもイイですねこのフレーズ!!是非マイクロソフトに採用してもらいたい!そろそろ「ハイデフ」でゴリ押しするのは無意味なことに気付いて欲しい。
- 45. haza (東京都) 2006-02-25 20:56
- 『ハイビジョンTV買ったら、ゲームもやっぱりハイビジョン。次世代のゲームを君に。Xbox360』(※Xbox360=Hivision専用と誤解されても困るので、字幕で「普通のTVでも、すっごいキレイに遊べます」と流してフォローも忘れずに)
- 46. **** (東京都) 2006-03-04 12:32
- 47. **** (東京都) 2006-03-05 15:48
